2016/10/03

高木文明が紹介するお気に入りの一冊はドカベン

高木文明が紹介するお気に入りの一冊はドカベンです。

ドカベンは、高木文明が大好きな野球漫画です。アニメ化や映画化、そしてゲーム化もされるほど人気を博しました。
漫画を読んだことがなくても、「ドカベン」という言葉を聞いたことがあるという人は多いのではないでしょうか?

野球漫画の中でも最高峰と名高い「ドカベン」は、まぎれもなく高木文明のお気に入りの一冊です。この漫画は、なじみやすい個性豊かなキャラクターや、深い心に染みる名言の数々が生み出されました。
連載は40年以上という現在でも大きな人気を誇る野球漫画の金字塔的存在と言っても過言ではありません。
まだ一度もこの漫画を読んだことがない人は、ぜひ読んでみてください。

Wikipedia:ドカベン
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2016/08/09

高木文明のお気に入りの一冊「クローズ」

高木文明が紹介するお気に入りの一冊は「クローズ」です。

クローズ」は、鈴蘭男子高校の不良たちを描いたマンガで、映画化もされ大ヒットしました。
主人公の坊屋春道を中心にストーリーは進行し、不良の巣窟である鈴蘭男子高校を制覇することを目指します。

主人公が番長を目指す不良マンガは多いですが、高木文明が感じる「クローズ」の面白さはキャラクターの多様性です。

桐島ヒロミや杉原誠など、かつての敵がケンカを通して互いの実力を認め合い、味方として共闘していくところが魅力です。

迫力のあるケンカシーンがマンガ最大の売りですが、随所に散りばめられているギャグもレベルが高く、ピリピリしたケンカシーンとのコントラストで笑えます。迫力のある不良マンガを探している人は、「クローズ」を読んでみるといいですね。

クローズ Wikipedia

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2016/05/19

高木文明のお気に入りの一冊「グラップラー刃牙」

「場所は東京ドームの地下。競技、流派、年齢、国籍、何も問わない!金は用意した。さぁ最強を決めよう!」

高木文明が紹介するお気に入りの一冊は「グラップラー刃牙」です!

私は総合格闘技が全盛期の時代に青春期を過ごした。

子供からお年寄りまで応援したオリンピック選手や、魅せる格闘技プロレス、国技である相撲取り、変わった所では芸能人までもがその舞台に参戦してきたのだ。

すなわち、「グラップラー刃牙」の世界が現実になったのだ。

男たちは熱狂した。
あのオリンピック会場、プロレスのタイトルマッチ、あの世界を見た男達なのだから

しかし、現実は違った。
「強い奴(強い国)が強い」日本人格闘家は全く歯が立たなかった。な
んて残酷な終わり方だろう。

私、高木文明は思う「範馬刃牙」なら違ったね。
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