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2017/01/25

新しいタイプの吸血鬼漫画に高木文明はやられた

高木文明が紹介するお気に入りの一冊はHELLSINGです。
こちらは20世紀末頃のイギリスを舞台としており、王立国教騎士団と吸血鬼、吸血鬼ハンターとの戦いを描いているバトルアクション漫画となっています。
過激で独特な台詞回しが特徴となっており、高木文明も気に入っています。

海外でも評価の高い作品となっており、とても楽しく読み進められるでしょう。
吸血鬼を題材としている漫画はたくさんあるのですが、そのどれとも似ていなくて独特な雰囲気のある作品となっています。
あれこれ語るよりもとにかく読んでもらいたいと高木文明は真剣に思っています。
それだけの価値のある漫画となっているのです。

物語の展開はとても早くてテンポが良いため、飽きっぽいという方でも問題なく楽しめるでしょう。
狂っていると思わせるような部分がたくさんあるのですが、それが漫画の良さとなっているのです。

個性的であり好き嫌いが分かれるタイプの漫画なのですが、高木文明は大好きです。
普通の漫画に飽きてきてしまったという方にはとてもおすすめできます。

世界観がしっかりとしており、その世界の中にどんどん引き込まれていってしまうでしょう。
人はやたらと死にまくるため読む時には注意しておいてください。

HELLSING:Amazon
ダウンロード (3)
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