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2016/06/01

高木文明のお気に入りの一冊「ヒカルの碁」

最近読んだ本で、面白くて一気に読んだ漫画を紹介しますね。
高木文明が紹介するお気に入りの一冊は「ヒカルの碁」です!

ヒカルの碁」は、漫画では珍しい囲碁を題材にしています。「囲碁って何?」と感じる人も多いでしょうね。
高木文明も恥ずかしながらその一人です。
簡単に言えば陣取りゲームなんですが、プロの世界があるように非常に奥深い世界です。

ヒカルの碁」では、主人公のヒカルがあることをきっかけに平安時代の天才棋士「藤原佐為」に取り憑かれることから始まります。
最初は訳分からず佐為の言うままに打って、後にライバルとなる「アキラ」に勝ってしまうことでヒカルの人生が大きく変わります。

いつの間にか、日本だけではなく世界の棋士から注目される立場になってしまうんですね。
プロ棋士の厳しい世界を感じてしまいます。

囲碁を知らなくてもヒカルの囲碁の世界にどっぷりとはまることができるので、この本おすすめですよ。
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